Monthly archive for ‘ 3月, 2010 ’

大阪初風俗で撃沈

31st 3月 2010 | 0 Comments

とある仕事で、大阪まで出張していたときがあったのですが、そのときに、たまには大阪の風俗でも体験しておこうかと思ったわけです。あたりを散策してみると、ふと目に入った、ゴージャスな建物のヘルスが気になりました。駒込の風俗でもそういったお店がありましたっけ。 風俗情報誌で調べてみると、どうやら以前はソープだったところがヘルスに職種変えした店だということがわかりました。元がソープなので、個室も広くてゴージャス気分が味わえると思い、入ってみたわけです。 さて実際はと・・・・個室は確かに広くていい感じでした。さすが元ソープといったところでしょうか。 さて、担当になった女性は・・・普通のおばさんでした。典型的な中年体型で、サービスも適当・・・・ 「相手を気持ちよくさせようなんて気はこれっぽっちもありません。風俗は金のためです、仕方なくやってます。」という彼女の心の声が聞こえてきそうな感じでした。やはり、駒込のデリヘル嬢の方がサービスも体型も勝っていますね。 テレクラや街頭ナンパで頑張ってた他のスタッフがいってましたけど、大阪って意外にエロに厳しいんだそうです。でも、こうゆうのを見てしまうと、ほんとうに厳しいのかなとも思っちゃいます。エロに厳しい大阪で、こんなサービスで客をつかめるのかなとはなはだ疑問ですよ。なんだか残念です


人妻風俗嬢と若い風俗嬢の違い

31st 3月 2010 | 0 Comments

一口に風俗と言っても、実に多くの業態、業種がありますが、最近気になるのが人妻風俗です。人妻系の中でも熟女系、若妻系と色々ありますが、新規オープンする店の半分は人妻店?と思ってしまうほど、新規オープンの人妻店は多いのです。 そして仕事柄、遊びに行ったり、取材したりする時に、「どうして夫がいながら風俗で働くようになったのか?」と聞くわけですよ。これも、ある意味宿命。 で、答えとして多いのは夫に内緒で作ってしまった借金というもの。単に収入がいいからといった理由で働いている若い歌舞伎町の風俗嬢よりもより生々しい現実的な理由が多いみたいです。これも、若い子よりも長く生きているからでしょうか。 でも、中には、そのパターンに当てはまらない強者も。あるとき取材した新宿性感「O」のGさん30歳の風俗で働いている理由を聞いてみて驚きました。    なぜなら 「ヒマだったから」・・・と言われたからです。 いや~、世の中には色々な人がいるものですね。ヒマつぶしにしてはリスクが大きすぎる気もするのですが、どうなんでしょうか?


実話誌が増えてきた背景

29th 3月 2010 | 0 Comments

「週刊特報」という実話誌をご存知でしょうか。アサヒ芸能や週刊大衆をさらに下品に安っぽくした雑誌をイメージしてもらえればわかりやすいかもしれない。あの女子アナは淫乱だとか、あのアイドルはヤリマンだとか、裏づけの全く無いスキャンダル記事と風俗などのエロ記事がメインの雑誌。 この手の雑誌は、50年代から脈々と続く由緒あるジャンルであり、現在のエロ雑誌の元祖ともいえる存在ではあるが、何しろその強烈なオヤジセンスは、洗練をモットーとする80年代以降の日本では受け入れられることはなく、日陰の存在としてタバコ屋のスタンドとか、おばあさんが店番をやっているような本屋の片隅で細々と売られてきた歴史があるという。 しかし、ここ数年、実話誌の元気がいいといわれています。今まで、あまり目立たなかったこういった雑誌が、コンビ二でも売られるようになってるのです。このブームにはいくつかの理由があります。まずは安いということ。最近のエロ本が700円前後(マニア誌だと2000円弱)なのに対して、実話誌は 390円が定番。「週刊特報」なんか創刊記念特別価格で190円だ(しかも2号は180円に値下げ!)。これで、そこそこヌードも、風俗記事、赤羽のデリヘル記事も載っているのだからデフレ時代の寂しいお財布事情にやさしいといえるでしょう。 さらにこの実話誌というヤツは作るのも安くあがるという。ヌード写真がたくさん載っているように見えるがほとんどは写真集などのパブリシティとして借りたもの。記事も裏づけなしの妄想ですむので、安くあがる。作る側にとっても買う側にとっても、安く済むというのが実話誌の最大のメリットと言えるわけ。 そして今や雑誌の最大の売り場であるコンビニにも、この値段とスタイルがは


妹系の真実

29th 3月 2010 | 0 Comments

最近のAV業界を含めたアダルト業界全体で盛り上がりを見せているのは、なんと言っても妹系でしょう。妹系というのは、文字通り妹っぽい女の子、童顔な女の子というわけです。漫画やCGなどの創作2次元系では設定として小学生やら中学生のキャラクターも可能ですが、AVや歌舞伎町の風俗店などの実写では18歳以下のモデルを起用することは出来ない。そこで、幼く見えるモデルを代わりに使うということになる。 なお、最近人気の高いAVモデルは、ほとんどが妹系に当てはまるようです。 アダルトな女性としての魅力のあるAVモデルは、熟女系モデルとしてカバーしているようです。つまり現在の人気AVモデルは、少女か熟女という両極端に分化していることになります。 80年代からAV界では18歳以下に見えるような童顔・幼児体型の女の子が人気を集めてきたのですが、昨年あたりから妹系の旗印の下、勢いを増してきた感があるのです。ロリ系というよりも妹系という方が後ろめたさが少ないからでしょうか? 妹系モデルは、ビデオやグラビアを通して伝わってくるイメージと素顔が、だいぶ違う子が多い傾向があります。どうもみんなが妙に冷めていると言えばいのでしょうか、撮影もお仕事と割り切っている感が強いです。外見は実年齢より幼く見えるのに、精神的には実年齢以上に大人びている印象があります。


赤羽散歩

24th 3月 2010 | 0 Comments

赤羽は、上野と並ぶ東京北側のターミナルで、都心から埼玉へ向かうときには必ず経由する地域。池袋駅からは埼京線でわずか8分、新宿駅からは、埼京線で14分、東京駅からは京浜東北線で20分、横浜駅からは湘南新宿ライン45分、都心からのアクセスが非常に便利な街です。 なお、毎年夏と冬に開催される、コスプレの祭典コミケ会場までも電車1本でいけるため、赤羽のコスプレイヤーの数は他地域と比較しても多いようですよ。 関東随一の規模が自慢のアーケード街「LaLaガーデン」、そして活気に満ちた赤羽一番街、今でも人気なDEEPなスポット、赤羽の風俗好きには有名な風俗街があるほか、ちょっと足を伸ばせば、赤羽自然観察公園、北運動公園など大規模な公園などもあり、散策するに分にも申し分のないエリアとなっています。